Loud speaker,think aloud~spicaのひとりごと~

元・音響研究娘の日々のあれこれ。
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天国と地獄

ライオンっているじゃないですか。
ガケから落っことして、鍛えるというか試すというか。

教育実習の担当の先生にはやはり個性があるので
人によって様々な方針があるのです。

実習生U「私の担当の先生、スパルタだよ~。
     研究授業の前のコマに授業あるし、
     進度がクラスによってずれてるから練習もないし~。
     まじライオンだよ~、あいつ」

それが普通だろと思う方もいるかもしれませんが、
spicaの担当のK先生は

 ① 進度を揃えてくれてある
 ② もともと受け持ってる授業が少ない
 ③ 計画的

と、まぁ非常に良心的にやってくれたのです。

spica「そうなんだ~。大変だね(>_<)
    私の先生は
    崖から落ちないように柵を作ってくれてる上に
    もし崖から落っこちても
    崖の下まで助けに来てくれる
感じかな」

これは、他の化学の先生が言ってました。
かなり的確だと思います。

化学実習生R「いいなぁ・・・」

Rちゃんの先生は

 ① 進度がばらばら(というか完全にずれてる)
 ② 担当授業数が多いうえに全部やらせる
 ③ 無計画(研究授業の日時を間違って言ってた)
 ④ 常識がない

というわけで、結構無茶なのです。

R「例えるなら・・・
  自分で崖の下に突き落としといて
  指差して笑ってる
って感じかな・・・」

。。。的確です。

いやぁ、しかし恵まれたなぁ、私。
実際に職についたらこんな楽じゃないってのは
わかりますが・・・。
そういう点ではRちゃんはいい経験をしてるかも?!

ライオンの例えが結構面白いので
他にも考えてみようかなぁ。

元主任は・・・
 そもそもガケがない

だめだこりゃ(>_<)
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