Loud speaker,think aloud~spicaのひとりごと~

元・音響研究娘の日々のあれこれ。
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ポットその後

面接が終わりました、spicaです。
もう一度言います。

面接が、終わりました

はい、そういうことで。

研究室のポットはもうだめです。
カップ1杯のお湯を注ぐのに5分くらいかかります。

そんな中、M助教は異動が決まり、
異動先で使う自分専用のポットを購入しやがりました。

裏切り者!!

でも、実は研究室のポットはもう新しいものを生協に注文済みらしいです。
もう、生協に届いてるんだそうです。

じゃあ、なぜまだ古いのを使っているのか。

答えは簡単。

ポットの注文者である資材管理のMS氏が
ポット利用者じゃないから。


彼はポットがないことによる辛さを1ビットほどもわかっていないのです。
だから、届いたというしらせを受けても、急いで取りにいってくれないのです。

彼は、研究室のポットがいまや「お湯を沸かすためだけの道具」となり
みんなが蓋を開けて入れ物で汲んでいるということを知らないのです。

井戸じゃねーんだからさー。

という感じなのを知らないのです。


というわけで、M助教がいなくなります。
といっても、形式上のことだと思います。
新しい職場ではしばらく仕事がないんだそうな。
だからこっちに来るんだそうな。

なんだよー。
せっかく隣の席が空くと思ったのに。
ごちゃごちゃした視界がすっきりすると思ったのに。

ちょくちょく来るからという理由で、
お片づけをしないM助教の姿が目に浮かびます。
いつまで角席占拠する気だよ、ちくしょぅ。

とはいえ、ネタが減ってしまうかもしれません。
困ったね、こりゃ。
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