Loud speaker,think aloud~spicaのひとりごと~

元・音響研究娘の日々のあれこれ。
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卒修論終了

どうも、spicaです。
連続更新したあとは、ばっちり間があいてしまいます。
意味なし。。

さて、イレギュラーイベントの多い1月~3月ですが、
大きなイベント卒修論が終わりましたよっと。

直前に来なくなっちゃう人とか、
来てるのに少しも進んでない人とか、
いろいろいましたが、みんな無事に卒業出来るようです。
ちょっと腑に落ちないですが。

そんな折、spicaのもとに封書が届きました。
だめな子の発表練習を聞きながら、何気なく受け取ると、
そこには以前申請した論文賞の財団名が。

おぉーーーー。
きたーーーー。

3月頃に連絡があるということだったのですが、
妙に早いなぁ。

この感覚、最近味わったことが・・・。

それは12月初旬のこと。
申請した論文賞が落ちた通知がきたのです。
年末までに採否の連絡をします。とのことだったので、
妙に早かったのです。
大きな、薄い封筒だったのです。
紙が、ぺらりと入っていたのです。

論文賞とか、助成金とかの場合、
通るとお金の振込とかが発生するので、
たいていの場合紙が複数枚入っています。
だから開けなくても結果がわかっちゃうんですよねぇ・・・。落ちてる場合。

で、今回の場合。
封筒は、小さい。
膨らんでいる。

分厚い、というか膨らんでいる。
これは、中身が折り曲げられていることを示しているので、
厚さが採否の指標にならないということになる。

発表練習の聴講そっちのけで封筒を開けてみる。

中から、紙がたくさん出てきました。
返信用の封筒とか。

こ、これは!!

通ったのか、そうなのか?!

で、一番上の紙を読んでみたところ。
入賞作品になりました。と書いてありました。

うおーーー。やったぜーーー。

でも。
よく見るとまだ本決まりじゃないっぽい。

これから理事会に通すみたいです。
もし理事会で却下された場合、提出書類を返却します。とか書いてあります。

えぇ~~~。
ぬか喜びかもしれないってことっすか?

な、なんだかなぁ・・・。

先生に連絡して大丈夫かなぁ。
やっぱだめでした。とか言いづらいんですけど・・・。

うぅーん。悩むなぁ。
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